バイクにGPSは意味ない?メリット・デメリット徹底解説

バイクの盗難対策としてGPSを検討しているものの、「バイク GPS 意味 ない」と感じている人も多いのではないだろうか。確かに、GPSにはメリットとデメリットがあり、単独での対策では限界もある。しかし、正しく活用すれば、盗難被害を抑えたり、万が一の際にバイクを取り戻す可能性を高めたりすることができる。

本記事では、バイクGPSの効果や費用、盗難対策としての有用性について詳しく解説する。また、おすすめのGPSや、他の防犯対策と組み合わせた活用法についても紹介するので、GPS導入を迷っている人はぜひ参考にしてほしい。

  1. バイクGPSのメリットとデメリットを理解できる
  2. GPSの費用やランニングコストについて知ることができる
  3. 盗難対策としてGPS以外の方法も重要であることを学べる
  4. 効果的なバイクGPSの選び方やおすすめの活用法が分かる
目次

バイクGPSは意味ない?メリットとデメリットを解説

バイクGPSのメリットとは?どんな効果がある?

バイクGPSを導入することで、盗難対策として大きなメリットがあります。位置情報をリアルタイムで把握できるため、万が一バイクが盗まれた場合でも、発見できる可能性が高まります。また、GPS搭載モデルによっては、バイクが動き出した際にアラートを発信する機能もあり、不審な動きをすぐに察知できます。

一つの利点として、スマートフォンと連携できる点が挙げられます。専用アプリを使えば、いつでもバイクの現在地を確認できるため、駐車場所を忘れた際にも便利です。また、ジオフェンス機能を搭載しているモデルであれば、設定したエリア外にバイクが移動した際に通知が届くため、早期の異変察知が可能になります。

さらに、GPSを活用することで、盗難発生後の対応もスムーズになります。警察に通報する際、バイクの位置情報が正確に分かれば、捜索の手がかりとして有効です。バイクが解体される前に発見できれば、無傷の状態で戻る可能性も高まるでしょう。

ただし、GPSだけで盗難を防げるわけではないため、U字ロックやアラームなどの防犯対策と併用することが重要です。


バイクGPSのデメリットは?効果が限定される理由

バイクGPSは有効な盗難対策の一つですが、完全な防犯対策にはなりません。その理由の一つとして、窃盗団がGPSの存在を想定している点が挙げられます。プロの窃盗犯は、バイクを盗んだ後すぐにGPSを取り外したり、電波が届かない場所へ移動させたりすることが多く、結果としてGPSが役に立たないケースもあります。

また、GPSを運用するには、維持費がかかる点もデメリットになります。多くのGPSデバイスはSIMカードを使用して通信するため、月額料金が発生します。安価なモデルもありますが、電波の届きにくい場所では精度が落ちることもあり、価格と性能のバランスを考える必要があります。

加えて、バッテリーの管理も重要です。GPSは基本的にバッテリーで稼働するため、定期的な充電が必要になります。バイクのバッテリーと接続するタイプもありますが、使用状況によってはバイクのバッテリーが上がるリスクもあるため注意が必要です。

このように、GPSは盗難後の追跡には役立ちますが、盗難そのものを防ぐ力はありません。より効果的な対策として、頑丈なロックや防犯アラームと併用することで、盗難リスクを最小限に抑えることが大切です。

GPSの費用はどのくらい?ランニングコストの比較

バイクGPSを導入する際には、本体の購入費用だけでなく、維持費も考慮する必要があります。多くのGPSデバイスはSIMカードを利用して通信を行うため、月額費用が発生します。また、充電やバッテリー交換のコストも忘れてはいけません。

まず、GPS本体の価格ですが、一般的に 買い切り型レンタル型 の2種類に分かれます。買い切り型のGPSは、安価なものなら1万円程度、高性能モデルになると3~4万円ほどの価格帯になります。レンタル型は初期費用が抑えられるものの、年間契約で1万~3万円ほどかかることが多いです。

次に、月々のランニングコストについて見ていきましょう。GPSの通信にはSIMカードを使うため、データ通信費が発生します。格安SIMを利用する場合、 月額500円~1000円程度 で済みますが、大手キャリアの通信プランを選ぶと2000円以上かかることもあります。

また、GPSの給電方法によってもコストが異なります。 内蔵バッテリー式 の場合、定期的に充電が必要ですが、電池交換が不要な点がメリットです。一方で 乾電池式 は交換の手間がかかるものの、バイクのバッテリーを消費しないため、バイクの電源トラブルを防げます。

最終的にどのGPSを選ぶかは、 初期費用・月額費用・メンテナンスコスト のバランスを考えることが重要です。価格だけでなく、使いやすさや精度も考慮して選びましょう。


バイクGPSのおすすめは?選び方と注目ポイント

バイクGPSを選ぶ際には、機能や用途に応じた適切な製品を選ぶことが大切です。単に価格が安いからといって選ぶと、十分な性能が得られず後悔することもあります。ここでは、バイクGPSを選ぶ際の注目ポイントを解説します。

まず、 リアルタイム追跡型か記録型か を確認しましょう。リアルタイム型は、スマホと連携してバイクの位置を随時把握できます。一方、記録型は移動履歴を後から確認するものなので、盗難対策としてはリアルタイム型の方が有効です。

次に、 SIMカードの有無 も重要なポイントです。SIMカード搭載型は、インターネットを通じて位置情報を送信するため、どこにいても正確な追跡が可能です。ただし、月額費用がかかる点には注意が必要です。一方、AirTagのような Bluetoothタイプ は、近くにiPhoneユーザーがいなければ位置を特定できないため、盗難対策としては不十分な場合があります。

また、 防水性能 もチェックしておきましょう。バイクは雨ざらしになることも多いため、最低でも IPX6以上の防水性能 を持つモデルを選ぶのがおすすめです。

さらに、 取り付けのしやすさ も考慮しましょう。マグネット式やシート下に簡単に設置できるモデルであれば、手軽に導入できます。一方、配線を必要とするモデルはバッテリーから直接給電できるため、充電の手間を省けますが、取り付けには時間と知識が必要です。

これらのポイントを踏まえて、自分の利用スタイルに合ったGPSを選ぶことが大切です。 「リアルタイム追跡ができるか」「通信コストは適正か」「防水性能があるか」 などをチェックし、盗難対策として最適なモデルを選びましょう。

盗難対策としてのGPS活用法と防犯対策の組み合わせ

バイクの盗難対策としてGPSを導入することは有効ですが、それだけでは万全とは言えません。GPSは「盗まれた後の追跡」に強みがあるものの、「盗まれないための防犯」には直接的な効果がありません。そのため、 物理的な防犯対策と組み合わせること で、より高い盗難防止効果を得ることができます。

1. GPSを目立たない場所に設置する

GPSをバイクのフレーム内部やシートの下など、すぐに見つからない場所に取り付けることで、窃盗犯に外されるリスクを軽減できます。 強力マグネット付きのGPSをフレーム内部に隠す など、盗難後すぐに取り外されない工夫が重要です。

2. ロックやアラームと併用する

GPSは追跡用のツールですが、「盗まれないこと」が最も重要です。そのため、 U字ロック・ディスクロック・アラーム などの防犯対策を併用しましょう。

  • U字ロック・チェーンロック → 地球ロック(バイクを固定物につなぐ)で盗難を防ぐ
  • ディスクロック → タイヤの回転をロックし、持ち去りを困難にする
  • アラーム付きロック → 衝撃や振動を感知して大音量の警報を鳴らし、盗難を未然に防ぐ

これらの対策を併用することで、窃盗犯に「手間がかかるバイク」と思わせ、盗難を諦めさせることができます。

3. GPSのジオフェンス機能を活用する

一部のGPSには ジオフェンス機能(あらかじめ設定したエリア外にバイクが移動すると通知が届く機能)があります。この機能を設定しておけば、 バイクが予定外の動きをした瞬間にスマホへ通知 されるため、盗難に即座に気づくことが可能です。

4. 盗難時の行動手順を事前に決めておく

GPSがあるからといって、盗まれたバイクを自力で取り戻そうとするのは危険です。窃盗犯は武器を持っている可能性があり、取り戻そうとした結果、トラブルに巻き込まれるケースもあります。 GPSでバイクの位置が分かったら、すぐに警察に通報する ことが最善の方法です。

5. 盗難保険と併用する

万が一、GPSを搭載していてもバイクが戻らないケースに備えて、 盗難保険に加入しておくことも有効 です。特に高額なバイクを所有している場合、GPSだけでは100%の対策にならないため、金銭的リスクもカバーしておくと安心です。

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総合的な盗難対策を実施することが重要

GPS単体では、バイクの盗難を完全に防ぐことはできません。しかし、 物理ロック・アラーム・ジオフェンス・盗難保険などと組み合わせることで、盗難リスクを大幅に軽減 できます。複数の防犯対策を適切に組み合わせ、自分のバイクをしっかり守りましょう。

バイクGPSは意味ない?盗難対策としての実用性

バイクの盗難率はどのくらい?

バイクの盗難はライダーにとって大きな問題ですが、実際にどの程度の確率で発生しているのでしょうか。警察庁の統計によると、 年間約8,000件前後 のバイク盗難が報告されています。これは1日あたり 約20~25台 のバイクが盗まれている計算になります。

では、バイク全体の保有台数と比較した場合、盗難のリスクはどの程度なのでしょうか。日本のバイク保有台数は 約1,000万台 とされており、そのうち盗難に遭うのは 0.08%程度 です。一見すると少なく感じるかもしれませんが、これは全国のデータであり、地域や車種によって盗難リスクは大きく異なります。

特に 125cc以下のスクーターやスポーツバイク は盗難のターゲットになりやすいと言われています。理由として、スクーターは持ち運びがしやすく、需要が高いことが挙げられます。また、大型バイクは 海外輸出 を目的とした組織的な窃盗に狙われるケースが多いため、注意が必要です。

さらに、盗難が発生しやすい地域にも偏りがあります。都市部や駐輪場の少ないエリアでは 盗難件数が高くなる傾向 にあります。逆に、地方の住宅街では盗難のリスクは比較的低いと言えるでしょう。

このように、バイクの盗難率は 全体では低いものの、特定の条件によって高くなる ことが分かります。大切なバイクを守るためには、 駐車環境や盗難対策を見直すこと が重要です。


バイクの盗難は減った?最新の盗難件数

バイクの盗難は過去に比べて減少しているのでしょうか。警察庁のデータをもとに、最新の盗難件数を確認してみましょう。

過去20年の統計を見ると、 1990年代後半には年間20万件以上 のバイク盗難が発生していました。しかし、近年では大幅に減少し、 2022年の盗難件数は約7,900件 となっています。この数値は ピーク時の約25分の1 にまで減少しており、バイク盗難が大きく抑制されていることが分かります。

では、なぜ盗難が減少したのでしょうか。要因はいくつか考えられます。

  1. 防犯意識の向上 :バイクユーザーが U字ロックやディスクロック、GPS などの盗難対策を積極的に行うようになった。
  2. バイク本体の防犯性能向上 :メーカーが イモビライザー(電子キー) を搭載し、エンジンの不正始動が難しくなった。
  3. 中古市場や輸出の規制強化 :海外へ盗難車を輸出するルートが厳しく取り締まられるようになった。
  4. コロナ禍の影響 :2020年以降、移動制限や外出自粛の影響で盗難機会が減少した可能性がある。

しかし、近年では 盗難件数が再び増加傾向 にあります。2021年の盗難件数は 約7,500件 でしたが、2022年には 約400件増加 しています。この背景には、コロナ禍の影響が薄れ、 盗難グループの活動が活発化 したことが考えられます。

また、バイクの価格が高騰していることも影響しています。特に 高価なスポーツバイクや人気の125ccクラス の車両はターゲットになりやすいため、 ロックや駐車場所の選定がより重要 になっています。

このように、バイクの盗難は一時的に減少したものの、完全になくなったわけではありません。今後も盗難対策をしっかり行い、大切なバイクを守ることが求められます。

バイクが盗まれる時間帯は?被害の多い時間帯

バイクの盗難は特定の時間帯に集中して発生する傾向があります。一般的に、 夜間から早朝にかけての時間帯 が最も危険とされています。特に 深夜0時から朝4時頃 は人通りが少なく、窃盗犯が目立たずに行動できるため、被害が多発しやすい時間帯です。

盗難が夜間に集中する理由は、いくつか考えられます。まず、 周囲の視認性が低くなる ため、犯行が発覚しにくいことが挙げられます。さらに、夜間はバイクの所有者が自宅にいることが多く、 外に出てすぐに異変に気付く可能性が低い ため、犯行がスムーズに進みやすいのです。

また、時間帯によって盗難の手口も変わります。

  • 深夜~早朝(0時~4時) :プロの窃盗団による計画的な盗難が多い。工具を使い、短時間で鍵を破壊したり、バイクごとトラックに積み込む手口が見られる。
  • 夕方~夜(18時~22時) :駐車場や路上での被害が増える時間帯。特に仕事帰りや買い物中に短時間駐車している間に盗まれるケースがある。

このように、バイクの盗難は深夜だけでなく、 日没後の時間帯にも発生しやすい ことが分かります。そのため、 帰宅後や短時間の駐車時も油断せず、防犯対策を徹底することが重要 です。


バイクの盗難が多い曜日は?統計データから分析

バイクの盗難は曜日によって発生頻度が異なります。統計データをもとに分析すると、 特に水曜日と月曜日に盗難が多い 傾向があることが分かっています。

なぜ水曜日と月曜日に盗難が集中するのか、理由を考えてみましょう。

  • 水曜日 :週の中日であり、仕事や学校の疲れが溜まりやすい日。帰宅後に防犯意識が低くなることが原因の一つと考えられる。
  • 月曜日 :週の始まりでバイクの使用頻度が高くなる。出勤や通学の際に駐車場に長時間止めておくことが多く、その間に盗まれる可能性がある。

また、意外にも 土曜日や日曜日の盗難件数は比較的少ない 傾向があります。これは、 週末はバイクを使用する人が多く、外出先での駐車時間が短くなるため 盗難のチャンスが減ることが要因と考えられます。

さらに、曜日ごとの盗難傾向は 地域によって異なる こともあります。都市部では平日の盗難が多い一方で、地方では 週末にバイクが放置されやすい ことから、日曜日の盗難率が高い場合もあります。

このように、曜日によって盗難のリスクが変動するため、 特に水曜日や月曜日の夜間は防犯対策を強化する ことが推奨されます。バイクの施錠を徹底し、駐車場所の見直しを行うことで、盗難のリスクを最小限に抑えましょう。

バイク盗難対策にはGPS以外の方法も重要

バイクの盗難を防ぐためには、 GPSだけに頼るのではなく、複数の防犯対策を組み合わせることが重要 です。GPSは盗難後の追跡には役立ちますが、 盗まれないための対策としては限界がある ため、物理的な防犯対策も強化する必要があります。ここでは、GPSと併用すべき盗難防止策を紹介します。

1. U字ロック・チェーンロックで「地球ロック」をする

バイクを固定物にロックする「地球ロック」は、盗難防止において非常に効果的な方法の一つです。 頑丈なU字ロックやチェーンロックを使い、動かせない状態にする ことで、窃盗犯に「このバイクは簡単には盗めない」と思わせることができます。
特に、 工具での切断に強い厚みのあるロック を選ぶことで、短時間での破壊を困難にできます。

2. ディスクロックでホイールの動きを封じる

ディスクロックは バイクのブレーキディスクに直接取り付ける防犯装置 で、ホイールを回転させられなくする効果があります。
特に、 アラーム付きのディスクロック を使用すると、動かそうとするだけで大音量の警報が鳴るため、犯行を諦めさせることができます。

3. アラームやセンサーで威嚇する

バイクの周囲に 衝撃や振動を感知するアラーム を設置するのも効果的です。

  • 警報機能付きのロック :ロックに振動センサーが搭載されており、不審な動きを検知すると大音量で警告音を発する。
  • 外部センサー付きアラーム :駐車場やガレージに設置し、バイクに近づくと警告音を鳴らすことで窃盗犯を遠ざける。

これらの対策を組み合わせることで、 「盗むのが難しいバイク」という印象を与え、ターゲットにされにくくする ことができます。

4. 駐車場所を工夫する

盗難被害が多いのは、 人目につかない場所に駐車されたバイク です。そのため、

  • 監視カメラが設置された場所 に停める
  • 駐輪場の奥側に停め、他の車両に囲まれるようにする
  • 照明のある明るい場所を選ぶ

といった工夫をすることで、 窃盗犯が狙いにくい環境を作る ことができます。

5. バイクカバーで存在を隠す

バイクカバーをかけることで、 バイクの車種や状態を隠すことができ、窃盗犯に狙われにくくなる というメリットがあります。特に、高級バイクや人気モデルは盗難のターゲットになりやすいため、 車種が分かりにくい無地のバイクカバーを選ぶ のがポイントです。

6. 盗難保険にも加入しておく

どれだけ対策を講じても、 100%盗難を防ぐことはできません。万が一の備えとして、 バイクの盗難保険に加入する ことも検討すべきです。
盗難保険に加入しておけば、 万が一盗まれてしまった場合でも、金銭的な負担を軽減できる ため、精神的な安心感にもつながります。

総合的な対策で盗難リスクを最小限に

GPSは盗難後の追跡には役立ちますが、 盗まれないための対策としては十分ではありません
物理ロック・アラーム・駐車場所の工夫・バイクカバーなど、 複数の防犯対策を組み合わせることで、より強固な盗難対策を実現 できます。大切なバイクを守るために、 GPSに頼りすぎず、総合的な防犯対策を行いましょう

バイクのGPSは意味ない?利点と限界を総括

  • バイクGPSは盗難後の追跡には有効だが、盗難そのものを防ぐ力はない
  • GPSが搭載されていても、窃盗団がすぐに取り外す可能性がある
  • SIMカード通信を利用するため、月額費用が発生する
  • GPSの設置場所によっては、電波が届きにくく精度が落ちる場合がある
  • バッテリー管理が必要で、充電や交換の手間がかかる
  • 盗難防止には物理的なロックやアラームとの併用が重要
  • ジオフェンス機能を活用すれば、異常な移動を即座に察知できる
  • 高価なバイクほど盗難リスクが高く、GPSの有無に関わらず対策が必須
  • バイク盗難は減少傾向だが、近年再び増加の兆しがある
  • 駐車場所の工夫や盗難保険の加入も総合的な防犯対策として重要

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